プログラミング

悲報:ココナラ 利用できなくなりました

のんびりん

ココナラの利用規約に反してしまい、ココナラを利用できなくなってしまいました


「利用規約」と「ご利用ガイド」をきちんと読んで守らないと、ココナラでの活動が継続できなくなってしまうよ

ココナラを利用していましたが、ある日「ココナラ運営スタッフさん」からメッセージが届きました。

「利用規約」「ココナラのルール」で定める重大な禁止行為を確認したため、サービスを下書きにした上で今後のココナラ のご利用をお断りさせていただきます。

いったい私は何をやらかしてしまったのか…

そして同じ過ちを繰り返さないために

今回の経緯をお伝えいたします。

原因は外部誘導が検知されたためです。

私はココナラで1つの案件を終えました。

その依頼者から、継続案件として次の仕事の依頼の相談を受けていました。

そこで、私は「ココナラでの手数料が高いので、できれば直接連絡を取りたいです」という旨を伝えるべく、ある方法を行いました。

それは、「次の依頼については添付文書をご覧ください」とメッセージを送り、添付したPDFファイル内に私の連絡先を載せたのです。

メッセージを送った5日後に「ココナラ 運営スタッフ」さんからメッセージが届き、利用停止となりました。

以前に商品を出品したときにZoomという文言が入っていたために、出品停止となった経緯があります。

その時は、問題となっている文言を書き変えることで無事に再出品することができました。

以前に出品停止となった経緯があることから、ココナラでのメッセージ上に外部誘導につながる内容を書いてはダメだと学んでいました。

そこで今回は、メッセージ上でなく添付文章内に「自分の連絡先」を記入したのですが、見つかってしまいました。

隅々までしっかりチェックされているようです。

ココナラを正しく利用するためには、「利用規約」と「利用ガイド」を読んで順守する必要があります。

それぞれを確認してみましょう。

まずは、ココナラ の利用規約です。

ココナラ の利用規約>>

この中の、第7条(利用停止)の中に、「本規約及び利用ガイドの定めを遵守するものとします」とあります。

下記のリンクが、ココナラの利用ガイドはです。

ココナラの利用ガイド>>

その中の「ルールとマナー」の中にある「禁止行為」に、外部サービスに誘導する行為について書かれてありました。

結論としては、LiLiさんを参考にしましょう!

LiLiさんのはココナラ初案件受注から2ヶ月で売り上げ20万越えという驚異の成果を出されています。

(LiLIさんのTwitterはこちら>>

LiLiさんのブログ「ココナラで稼ぐ方法とコツ【初心者必見!】2ヶ月で20万売上達成。」も参考になるかと思います。

以前に、”営業の神”こと「はらブログ」の運営者である原さんとラジオ対談されたこともあります。

聞いてない方はぜひ視聴をお勧めします。
ココナラで成果を出したい方にとっての有益情報が満載です。

はラジオは、stand.fmで視聴できます。

一体私のココナラはどうなってしまったかのか、少しお見せしますね。

提案を押しても、「この提案には応募できません」と赤いバーが表示され、提案できなくなってしまいました。

ココナラが利用できなくなってしまったらどう対応したらいいのか調べました。

その結果、お問い合わせフォームから連絡をするという方法があったのでお問い合わせしてみました。

以下、お問い合わせの返信内容です。

〜前略〜
「ここなら外部での直接取引及び決済へ誘導する行為」を確認しております。
恐縮ながら、当該行為は重大な違反と判断しておりますため、機能制限は期限なく付与しており、解除することができかねます。
〜攻略〜

ということで、今のアカウントでのココナラの利用は終了しました。

今後は、他の媒体を利用するしかありません。

私が今一番多く利用しているのはクラウドワークスです。

次にランサーズです。

ココナラの仕事をみていると応募したいなと思う内容も時々あるので、新しいアカウントを1から立て直そうかと考え中です。

(新しくアカウントを立て直せるのかは不明ですが、、、)

最後に

良い子の皆様は、利用規約を読み、正しく利用されていることと思いますが

私のようにアカウント停止となってしまわないようにルールを守って正しく利用しましょう!



のんびりん

人に言われるがまま何となく生きてきましたが、2020年から新しいことに挑戦し、行動を開始しました。目の前のことに主体的に取り組んで人生を豊かにしたい!学びをのんびりマイペースに綴ります。

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